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押入れのおしゃれな収納アイデア全集!今日からできる収納術をご紹介☆

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家を建てようと考えている方

最終更新日:

2026.01.15

公開日:

2024.03.29

うた
この記事を書いたソムリエ
うた
わたしは主にSNSの記事制作やカタログ制作を担当しています。収納メーカーで働きはじめたばかりで、収納について日々勉強中。様々な収納と暮らしをラクにするヒント、みなさんも一緒に見つけていきましょう♪

押入れメイン画像

押入れの収納、無駄に使っていませんか?
実は、ちょっとした工夫で、もっとスマートに、もっとおしゃれに使うことが可能です。
これから紹介するアイデアを実践すれば、あなたの押入れも見違えるように変わるはず。
さっそく見ていきましょう!

目次
    もっと詳しく収納を知りたい
    新築・リフォームを検討中の方におすすめの収納コンテンツを紹介します。
    きっと家づくりの参考になるはずなので、活用してみてください。
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    押入れ収納で失敗しないために最初に知っておきたいこと

    「よし、片付けよう!」といきなり収納グッズを買いに走るのは失敗の元です。
    まずは、相手である「押入れ」の特徴を知り、ご自身のライフスタイルと照らし合わせることから始めましょう。
    ここでの準備が、リバウンドしない収納への第一歩です。

    押入れの構造と特徴を理解する

    押入れの画像

    一般的なクローゼットの奥行きが約60cm前後であるのに対し、押入れの奥行きは通常80cm~85cmもあります。
    この「約20cmの差」が、使いにくさを生む原因であり、同時に収納力をアップさせる鍵でもあります。

    また、「中段」によって上下に分かれているのが最大の特徴です。
    ここでの中段は、空間のことではなく、押入れの真ん中にある頑丈な板のことを指します。
    この「深さ」と「段差」をどう活かすかが勝負の分かれ目となります。
    布団をしまうために設計されたこの空間を、現代の生活様式に合わせてアップデートしていきましょう。

    家族構成とライフスタイルから押入れの役割を決める

    家族の画像

    収納計画を立てる前に、「誰が」「いつ」「何を」使う場所にするかを明確にしましょう。

    (例)
    ・小さいお子さまがいる場合:
    下段を「秘密基地風おもちゃ収納」や「キッズクローゼット」にすると、自分で片付ける習慣づけになります。
    ・共働き夫婦の場合: 中段の上にハンガーパイプを設けて「ファミリークローゼット」に。洗濯物を取り込んでそのまま掛けるだけにすれば、家事動線を大幅に短縮できます。

    押入れ収納の基礎知識

    ちょっとした工夫でぐんと使いやすくなる押入れ。
    まずは、そんな押入れをスマートに使うための基本の「き」から詳しくご紹介します!

    使用頻度や収納物に合わせて収納場所を使い分け

    高さと奥行きのある押入れは「奥行きが深すぎる!」「物を押し込むだけで使いにくい!」など、収納力があるが故に不満が出やすい収納スペースでもあります。
    その問題をクリアするには、「収納場所の分け方」がポイントなんです。
    では、そんな高さと奥行きのある押入れの収納方法を詳しくご紹介していきますね。

    押入れの「手前 / 中段」はよく使う物を収納

    押入れの手前/中段のイラスト

    家族がよく使うアイテムは、取り出しやすい手前のスペースや中段に収納すれば、使いたい時にすぐ取り出せてストレスフリー!

    押入れの「奥 / 上段(天袋)・下段」は使用頻度の低い物を収納

    押入れの奥/上段・下段のイラスト

    季節用品や大切な思い出の品々などは、押入れの奥のスペースや上下段へ。
    普段あまり使わない物をうまく配置することで、日常の使い勝手がよくなります。
    また、押入れ収納棚の奥に収納した物は仕舞い込んだままにならないように中身がわかる半透明の収納ボックスを活用したり、キャスター付きの収納ボックスを活用して出し入れしやすくするなどの工夫をすると◎です!

    まとめると以下のようになります。

    ■ 上段(天袋)
    [特徴]手が届きにくく、高さがあるため出し入れが大変な場所。
    [向いている物]年に数回しか使わない軽い物(季節外の布団、クリスマスツリーなどの季節飾り、思い出の品、旅行用スーツケースなど)。
    ■ 中段
    [特徴]立ったまま自然な姿勢で出し入れできる「ゴールデンゾーン」。
    [向いている物]使用頻度が高い物(毎日着る衣類、オンシーズンの寝具、アイロンセット、よく使う日用品など)。
    ■ 下段
    [特徴]かがむ動作が必要。湿気が溜まりやすい場所でもある。
    [向いている物]重い物やキャスターで引き出したい物(重い家電(季節家電)、ミシン、本や雑誌、予備の飲料水、子供のおもちゃなど)。

    左右でアイテムを分けて収納

    押入れ左右で分ける説明イラスト

    ふすまや扉のある押入れでは、左右でカテゴリー別に収納するのも良い方法です。
    必要な物を迅速に見つけ出せるようになりますよ。

    押入れ収納によく使われる収納用品をご紹介

    ここからは、より効率的に収納スペースを活用するためのおすすめアイテムをご紹介!
    いずれも、100均などでも買える超身近なアイテムばかり!
    押入れの中を整理整頓するのに役立ちますよ^^

    取っ手付き収納ボックス

    取手付き収納ボックス

    軽くて持ち運びやすい取っ手付きの収納ボックスは、押入れの中で小物をまとめておくのに最適。
    また、上段や天袋に収納した物も取っ手があることで出し入れしやすくなります。
    色やデザインを統一すると、押入れ収納棚がおしゃれでスッキリしますよ!

    衣装ケース

    衣装ケースイメージ画像

    普段あまり着ない衣類やシーズンオフの衣類を収納するのに便利な衣装ケース。
    透明タイプを選べば、中身が一目で分かるので探し物も楽々です。

    収納ラック

    収納ラックイメージ

    縦空間を有効活用できる収納ラックは、押入れ収納の強い味方。
    衣類ケースや布団、日用品など、少し重ためのアイテムも整理しやすくなります。

    段ボール箱

    段ボールボックス

    意外と使い勝手のいい段ボール箱。
    丈夫な物を選べば、季節飾りや重い書類なども安心して収納できます。
    ラベルを貼れば、さらに使いやすく♪

    ファイルボックス

    ファイルボックスイメージ

    書類や雑誌の整理収納に欠かせないファイルボックス。
    押入れの中での書類整理にもぴったりです。

    突っ張り棒

    突っ張り棒イメージ

    突っ張り棒は、取り付けも簡単でどこにでも設置できるので、奥行き方向のデッドスペースを有効活用できます。
    押入れの手前の壁と奥の壁で突っ張れば、バッグやベルトなどの小物を掛けて保管できて便利です♪

    キャスター付きボックス

    キャスター付き収納ボックス

    キャスターがセットされた引き出し式のボックスを活用すれば、重たい物の出し入れも楽々。
    下に隙間がある物を選べば、掃除も簡単にできますよ。

    すのこ

    すのこイメージ画像

    湿気が気になるアイテムの下に敷くと良いすのこ。
    布団や衣類の下に置くことで、通気性を良くしてカビやダニの発生を防ぎます。

    100均でそろうおすすめ収納グッズと活用アイデア

    コストを抑えて便利にするなら100均グッズを活用しましょう。

    ■ワイヤーネット

    ワイヤーネットの画像

    壁面に固定してS字フックを使えば、帽子やベルト、ネクタイ掛けになります。

    ■ブックスタンド

    ブックスタンドの画像

    本を立てるだけでなく、引出しの中での仕切りとしても便利!
    ブックスタンドを活用して衣類を立てて収納すれば、探しやすさがUPしますよ。

    今ある収納グッズや段ボールを活かす工夫

    リメイクシートを貼った箱の画像

    色々買い直さないと…と心配になられた方、ご安心ください。
    わざわざ全てを買い替えなくても大丈夫!
    サイズの合う空き箱や段ボールにリメイクシートを貼ったり、透明なケースの前面に白い画用紙を入れて目隠しするだけで、統一感が出てすっきり見えますよ。

    イラストと画像で見る押入れ収納アイデア

    ここからは実用的な押入れ収納術をご紹介します。
    押入れの活用方法を学ぶことで、お部屋が片付き、快適な暮らしに一歩近づきますよ♪
    賃貸の方でもすぐに試せるアイデアがあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

    押入れ収納アイデア|高さ・位置編

    【天袋・上段】押入れの収納アイデア

    押入れ天袋・上段のイメージ

    上段や天袋は、何を入れるか迷ってしまいがちなエリア。
    脚立や踏み台がないと出し入れしにくいので、ここは普段あまり使わない物シーズンオフの物の収納場所に最適。
    ただ押し込んでしまうといちいち探し出す手間が発生してしまうので、ラベリングしたり、使うタイミングが似ている物をまとめておくなど、工夫が必要です。

    【中段】押入れの収納アイデア

    押入れ中段のイメージ

    1番物が出し入れしやすい中段は、よく使う物の特等席に。
    和室に近ければ座布団や布団など、リビングに近ければ洋服や書類などの収納場所にぴったりです。
    奥行きを活かして、奥にカラーボックスを置き、手前を作業スペースにすれば、収納付きのワークスペースとしても活用できますよ♪

    【下段】押入れの収納アイデア

    押入れ下段のイメージ

    中段の次に出し入れがしやすい下段。
    重たい物や大きい物の収納場所はもちろん、ダンボールストッカーを活用してダンボールや紙袋などの一時保管場所に便利です。
    また、手が届かない上段の物を取るための脚立や踏み台の置き場としても◎です。

    【壁面】押入れの収納アイデア

    押入れ壁面イメージ

    意外に見過ごされがちな壁面も、実は立派な収納スペース!
    新たに収納棚をDIYして置く収納を増やしたりするなど、活用は無限大です!

    押入れ収納アイデア|アイテム編

    羽毛布団の収納アイデア

    家族用の羽毛布団は、湿気取りや除湿剤を一緒に置いたり、すのこの上に置いたりして、押入れの湿気対策を徹底!
    羽毛布団を下段に収納する際は、押入れ収納専用のキャスター付き布団ラックを活用するのも良い方法ですね。

    すのこの上に布団を収納したイメージ

    使用頻度の少ない来客用は、布団専用の圧縮袋や専用の収納ケースを活用。
    立てて収納することで、かさばる羽毛布団も驚くほどコンパクトになります。
    本のように出し入れも楽々です♪


    出典:https://kumiko-nakaya.jimdofree.com

    その他の寝具も近い場所にセットでまとめておくことで、衣替えの際もスムーズに交換できますよ。

    洋服の収納アイデア

    洋服は、押入れの奥行きを活かして、収納ボックスや衣装ケースで整理して収納。
    透明な物やラベルを張ることで、中身が一目でわかり取り出しやすくなります。
    シーズンオフの洋服や普段あまり着ない洋服は、衣装ケースに入れて押入れの奥に収納しましょう。

    服収納ケース型

    空間を有効活用するために、突っ張り棒や押入れ収納用のハンガーラックを取り入れるのも1つの方法です。
    シャツやジャケットなど、シワになりやすい衣類や帽子などの保管におすすめです。
    クローゼットのように選びやすくなりますよ。

    突っ張り棒に帽子をかけているイメージ

    アクセサリーなどの小物類は、専用の整理ボックスや引き出し式の収納ボックスに分けて収納。
    吊るすタイプのポケット収納を活用すれば、さらに省スペースでスッキリ収納できますよ。

    アクセサリー収納 吊り下げ型

    またワイヤーネットを壁に掛ければ、市販のフックを活用して帽子やベルトなどの小物の収納もできます。

    バッグの収納アイデア

    よく使うバッグは、パイプに吊り下げて収納するのも◎
    出し入れがしやすく、使いたい時にさっと取り出せます。

    バッグ収納吊り下げ型

    あまり使わないバッグは上段へ収納。
    ファイルボックスなどを仕切りとして活用することで、型崩れせずきれいな状態のまま保管することができます。

    バッグ収納仕切り型
    枕棚セット Vシリーズパイプ付

    旅行に使うキャリーケースは下段へ。
    車輪の汚れを拭き取るのが面倒な人は、専用のカバーを取り付けておくと便利です!

    キャリーケース収納イメージ
    中段セット FTCシリーズ

    靴の収納アイデア

    置き場所に困りがちなシーズンオフの靴や普段履かないお気に入りの靴は、専用の収納ボックスやシューズボックスに入れて押入れの奥や上段へ。
    使用する季節が来たら、取り出して衣替えも楽々。
    玄関周りをスッキリさせることができますよ。

    靴の収納イメージ

    日用品ストックの収納アイデア

    押入れはトイレットペーパーやティッシュケースなどの日用品のストック収納にもおすすめ!
    奥行きを活かした収納力で、たっぷりストックすることができます。
    また、防災の備蓄品の置き場所としても便利です。

    日用品のストックイラスト

    季節物の収納アイデア

    扇風機やヒーターなどの重たい季節家電は、キャスター付きのラックや台車を活用して下段に収納。
    必要になったら引き出すだけなので、楽に取り出せます。

    季節家電イメージイラスト

    本や漫画の収納アイデア

    あまり読まないけど置いておきたい本や漫画は、収納ケースに入れて保管。

    本の収納イメージ(収納ボックス)

    全部読みたい方ならカラーボックスを置いて簡易的な本棚にするのも良いですね。
    押入れの壁面に棚板をDIYして本棚を作るのもGoodです。

    押入れの中の本棚イラスト

    DIYする際は、棚板の耐荷重値に要注意です!

    取扱説明書や保証書など大事な書類の収納アイデア

    見る機会は少ないけど、必要になったらすぐに取り出して確認したい取扱説明書や保証書は、ファイルボックスや書類ケースにラベリングして上段へ収納。
    1ヵ所にまとめておけば、家族みんなが場所を把握できて便利です。

    ファイルボックスを入れているイラスト

    子どものおもちゃ・子供服の収納アイデア

    子どものおもちゃ・服などは、子どもが出し入れしやすい下段へ。
    透明のケースやかご・ラックなどを設置して専用コーナーにすれば、自分でお片付けができますよ。

    子ども収納のイメージ
    出典:https://lifestylingroom.com

    どんどん溜まっていく子どもの作品は、収納ボックスに入れて上段へ。
    立体作品も形を崩すことなくそのまま保管できますよ。

    押入れ上部に収納したボックス

    押入れを上手に使うための収納のコツ

    押入れイメージ画像
    枕棚セット Cシリーズ / 中段セット Cシリーズ

    押入れを上手に使うためには、空間を効率的に活用し、整理整頓しやすいスペース作りを心がけることがポイント。
    そうすることで、使う物が出し入れしやすくなるだけでなく、1ヵ所にまとめて集中収納することで、リビングや玄関など周りの部屋も散らかりにくくなります。
    そんな押入れの使い方のコツを、さらに詳しく紹介します。

    押入れに収納したい物をリストアップ

    リストアップしている様子

    最初に何を収納したいのかをリストアップすることで、必要な収納スペースやアイテムが明確になります。
    例えば、布団を収納したかったのに、他の物を詰め込みすぎて押入れに布団が入らない!なんて本末転倒ですよね…。
    押入れという名前でも、色んな物をそのまま何も考えずに押し入れないようにしましょう。
    衣類、書類、季節物など、カテゴリーごとに分けてリストを作成し、必要な物が必要なだけ入るようにすることが重要です。
    半間のような狭くて小さい押入れでも、このようにリストアップして「ここは何を収納する場所なのか」「何の役割を持っているのか」を明確にすれば、機能的に使うことができますよ。

    仕分けと処分のステップで物の量を適正化する

    使う・使わない・迷い中を分ける画像

    リストアップができたら、次は既に持っている物を全部出して「使う」「使わない」「迷い中」の3つに分けましょう。
    「1年以上使っていない物」は、はっきり言って今後も使う可能性は低いです。
    思い切って手放すか、思い出ボックスへ移動させましょう。
    収納スペースには限りがあるので、適正量を保つことが大切ですよ!

    大容量の利点を活かして家族全員の衣類をまとめる

    子ども服

    押入れは大容量の収納スペースを持っているので、家族全員の衣類を1ヵ所にまとめるのに便利です。
    衣類を家族別にゾーンを分けて収納したり、、季節ごとに配置を変える工夫もおすすめです。

    収納用品は統一させて見栄え良く

    収納ボックス

    ごちゃついた押入れだと探す時にモチベーションが下がってしまい、余計疲れてしまいますよね…。
    できるだけ収納用品を揃えて、おしゃれな押入れ収納にするのも、使い勝手を良くする1つの方法なんです。
    色味や素材、形など、収納用品の統一感をこだわってみると使いやすい押入れをキープしやすくなりますよ。

    ラベルを貼って探し物の時間を短縮

    収納ボックスや引出しにラベルを貼ることで、中身が一目で分かります。
    衣類や小物などをカテゴリーごとに分類してラベルを貼り、探し物の時間を短縮しましょう。

    直置きは極力避ける!

    衣類や書類などを直置きすると、乱れやすく整理が難しくなります。
    収納ボックスやラック、引出しを使用して、物を整理整頓した状態で収納しましょう。

    カビ・ダニ・湿気対策も万全に!

    押入れは通気性が悪く湿気がこもりやすいため、カビやダニの発生に注意が必要です。
    収納する前に洋服をしっかり乾燥させたり、湿気取りを設置したりすることで、衣類やアイテムを清潔な状態で保管しましょう。

    賃貸でもできる原状回復しやすい押入れ収納テクニック

    壁に穴を開けられない賃貸住宅でも諦めないでください。
    ホームセンターなどで市販されているDIYパーツを使えば、突っ張り棒の原理で柱を立てることができます。
    壁を傷つけずに棚やハンガーパイプを自由自在に増設できるので、賃貸派の強い味方です!

    最後に

    押入れ収納について、アイデアとコツをお届けしました。
    これらのヒントを参考に、押入れを効果的に活用して、快適な収納スペースを作りましょう。
    整理整頓できれば、ストレスフリーな暮らしに一歩近づくこと間違いなし!
    今回ご紹介したアイデアと押入れ自体の収納力を活かして、より使いやすく、機能的で素敵な押入れに変身させてみてくださいね。

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    収納ブランド「収納生活」で扱う収納製品は玄関・リビング・キッチン・サニタリー・クローゼットなど、家中全ての空間に対応しています。

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