
枕棚セットVシリーズパイプ付
今回のテーマはランドリールーム・洗濯室です。
ユーティリティや家事室とも呼ばれますが、ここではまとめてランドリールーム・洗濯室として解説していきます。
洗濯作業を少しでもラクにしたい、家事時間を短縮させたいと考えている共働き世帯や子育て世帯の方たちに、ぜひおすすめしたい空間です。
ただ、ランドリールーム・洗濯室には設置前に考えておくことがたくさんあるので、参考にしてもらえるとうれしいです。
きっと家づくりの参考になるはずなので、活用してみてください。
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ランドリールーム・洗濯室の収納計画を始める前に知っておきたいこと

ラクロ+ 枕棚セットVシリーズパイプ付+ラクエル
ランドリールームの計画は、単に洗濯機を置く場所を決めることだけではありません。
「洗濯動線の最短化」「家事負担の軽減」「生活感の排除」という3つのゴールを意識し、作業効率と収納効率を高めるための戦略的な空間設計が必要です。
まずは、ご家庭の洗濯量、頻度、家族構成、そして家事分担の状況を洗い出すことから始めましょう^^
この初期段階で「誰が・いつ・どこで・何を」するのかを明確にすることが、後悔のない収納計画の第一歩となります。
ランドリールーム・洗濯室収納の役割とは?
ランドリールーム収納の役割は、洗濯に関わる一連のアイテムを「使う場所」のそばに配置することにあります。
具体的には、洗剤や洗濯ネットなどの消耗品、リネン類や下着、ハンガーやピンチハンガーなどの物干しアイテム、アイロンやハンディスチーマーなどの作業アイテムを、それぞれ最適な場所に収めることです。
アイテムを探す・取りに行くといった無駄な移動や動作をゼロに近づけ、一連の洗濯家事の流れをスムーズにすることで、時短を実現できますよ^^
ランドリールーム・洗濯室の使い方とメリット/デメリット

ランドリールームの主な使い方は、洗濯機を回す⇒干す・乾かす⇒たたむ・アイロンがけをする⇒しまうといった一連の作業を全て一箇所で完結させることです。
夜に洗濯する方や帰宅が遅い方も時間や天候、花粉、人目を気にせず作業できるのが最大のメリットです。
ランドリールーム・洗濯室のメリット
・生活感の排除:リビングに室内干ししなくて済む。
・快適性:花粉、黄砂、PM2.5、排気ガスを気にしなくていい。
・家事シェア:間取り次第で、家族がアクセスしやすくなり家事シェアが進む。
ランドリールーム・洗濯室のデメリット
・間取りによっては、こもっての作業になりがち。
ランドリールーム・洗濯室収納の基本動線を考える
ランドリールームの収納計画を成功させるには、洗濯物の流れに合わせた基本動線を確立することが不可欠です。
動線を考えることで、収納の配置や必要なスペースが明確になりますよ^^
洗濯・乾燥・収納までが最短距離で完結する動線

「洗う」⇒「干す・乾かす」⇒「しまう」の一連の家事動線を、隣接する空間で集約した効率的な間取りです。
洗濯機・物干し(乾燥機)・収納を最短距離で配置することで、無駄な移動のないスムーズな動線が実現します◎。
ランドリールームとファミリークローゼットを兼用する考え方
ウォールゼット ノエル3
近年注目されているのが、ランドリールームとファミリークローゼットを隣接または一体化させるプランです。
洗濯の最後の工程である「しまう」の場所をランドリールームに近くに設けることで、「洗濯物を各個人の部屋まで運ぶ・しまう」という手間を最小限に抑えることが可能に◎。
特に子育て世帯や共働き世帯にとって、これは大きな時短効果をもたらします。
湿気対策や、クローゼットにしまう衣服とランドリールームの配置をどうするかという点に配慮が必要ですが、家事負担の劇的な軽減につながる理想的な動線です。
ランドリールームと他の家事スペースをつなげる動線
ランドリールームの効率をさらに高めるには、「脱衣室」や「キッチン」との連携を考慮します。
「脱衣室」と「ランドリールーム」を連携させた間取り

汚れた服を脱ぐ「脱衣室」と「ランドリールーム」を直結させれば、洗濯物をすぐに洗濯機に入れられます。
「キッチン」と「ランドリールーム」を連携させた間取り

「キッチン」と近接させれば、料理の合間に洗濯機を回したり、畳み作業を行ったりと「ながら家事」が可能になり、時間的な効率が向上します。
どちらの動線を重視するかは、ライフスタイルによって変わってきますので、ご参考までに^^
家族が片付けやすい収納位置の決め方

ラクロ
収納は「使う人」と「使うモノ」に合わせて配置することがポイントです◎。
・洗剤/洗濯ネット: 洗濯機上のオープン棚など、洗う動作のそばに収納。
・ハンガー/ピンチハンガー: 物干しパイプなど、干す動作のそばに収納。
・タオル/下着/パジャマ: カウンター下の引出しなど、服を脱いだり畳んだりする場所のそばに収納。
また、子どもが自分で片付けられるように、子どもの着替えやパジャマの収納場所は、子どもの手が届く高さ(低めの引出しなど)に設定すると、家事シェアもスムーズになります。
ランドリールーム・洗濯室に必要な広さと設置場所
では、ランドリールーム・洗濯室に必要な広さや設置場所を考えてみましょう。
広さの目安:現在の動線を整理しよう

ランドリールーム・洗濯室に必要な広さは、家族構成や室内干しの頻度・量で大きく変わります。
まずは、今の住まいの物干し竿の長さを測り、人が動くスペースを考慮して広さをシミュレーションしてみましょう。
また、したい家事(例:下洗い・畳む・アイロンがけ)を実現するための設備(スロップシンク・カウンターなど)を書き出すことで、具体的な広さが見えてきますよ^^
ランドリールームと脱衣室を兼用したい場合の注意点
物干しスペースと人が通る通路が重ならないよう工夫が必要です。
例えば、下のような間取りにしておくと、人の通路が確保できます。

通路幅を確保できない昇降式物干しなどは、脱衣室の利用や安全性を考えるとあまりおすすめできません。
設置場所:家事動線と家族のアクセスを考える

家事動線の連携
洗濯に関わる浴室・脱衣室・ランドリールーム・洗濯室は近くに配置します。
料理と同時進行したい場合はキッチンの近く、「洗濯物をしまう」作業を時短したい場合はファミリークローゼットの近くに配置するのも効果的です。
家族のアクセス
夫婦や子どもで家事シェアをするために、家族みんながアクセスしやすい位置に設置しましょう。
下記のように、家中のどこからでもアクセスしやすい、ウォークスルーでの配置がおすすめですよ^^

もっと色々な間取りを知りたい方は、下のリンクから読んでみてください。

ランドリールーム・洗濯室の収納計画の立て方

収納計画の成功は、「何を・どれだけ・どこに」収納するかを具体的に決めることから始まります。
効率的なランドリールームを実現するために、まずは必要な量を明確にしましょう♪
家族構成ごとの必要量をシミュレーションする
収納スペースの量は、家族の人数や生活スタイルによって大きく異なります。
・タオル: 1日4枚(バスタオル含む)×3日分(使用、洗濯中、ストック)=12枚程度の収納スペースが必要。
・洗剤ストック: 詰替パック3〜4個分が入るスペース。
・下着・パジャマ: 家族4人分を収める引出しや棚。
・物干しアイテム: 家族全員の衣類に対応できるハンガー・ピンチハンガーの量。
このように具体的なアイテムと量をシミュレーションすることで、「どれくらいの奥行・高さ・幅」の収納が必要なのかが具体的に見えてきます。
収納寸法の目安を知る
ランドリールームの収納は、収納物や使い方に合わせた適切な寸法にすることが使い勝手の良さを決めます。
ぜひ、一般的な目安を知っておきましょう。
・奥行の目安:10cm〜15cm
オープン棚板に配置し、ワンアクションで取れる高さへの配置がおすすめ。
【タオル/バスケット】
・奥行の目安:30cm〜45cm
可動式の棚板にし、タオルの畳んだサイズやバスケットのサイズに合わせて設定するのがおすすめ。
【作業カウンター】
・奥行の目安:45cm〜60cm
畳む作業には奥行45cmあれば十分ですが、アイロンがけや、複数の洗濯物を広げて仕分けたい場合は奥行60cm程度あると安心。
・高さの目安:立った状態で作業しやすい80cm〜85cm
【引出し】
・奥行の目安:40〜50cm 幅は1列のみ収納するなら幅30〜40cm、並べて収納する場合は幅60〜90cm程度を目安に。
家族ごとに1段づつ引出しを設定するのか、分類せずにまとめて収納するかなど使い方に合わせてのサイズや段数の設定が重要。
動線や収納量に合わせて収納・プランを検討する
ランドリールームの収納計画では、先に検討した動線と必要な収納量に基づき、最適な収納プランを選ぶことが重要です。
主な選択肢として、造り付け(造作)収納と既製品収納があります。
造り付け(造作)収納

ラクロ
間取りに合わせたプランニングが可能なため、空間を最大限に活用できます。
動線を邪魔しない配置や統一感を重視する場合に最適です。
既製品収納(ラック、ボックス)

費用を抑えたい、後からレイアウトや収納量を柔軟に変更したい場合に適しています。
費用や使い方に合わせて、造り付け(造作)収納と既製品を組み合わせることも可能ですよ^^
ランドリールーム・洗濯室の快適な空間づくりの工夫

ランドリールーム・洗濯室をより快適な空間にするために、押さえておきたいポイントを紹介します。
日当たり・風通しを確保
日当たりはもちろんですが、風通しが確保できるように開閉できる窓を設置しておきましょう。
湿気対策も万全に
サーキュレーターや換気扇の設置、除湿器・エアコンの除湿機能も活用して、湿気対策も効率的に行ないましょう。
エアコンの設置で快適に
全ての作業を室内で完結させる場合は、暑さ・寒さ対策としてエアコンは必須です。
意外と忘れがちなポイントなので、注意しておきましょう^^
ドアは引き戸がおすすめ
ランドリールーム・洗濯室の出入り口ドアは引き戸にしましょう。
引き戸であれば、ちょっと目隠ししたいから少しだけ開けておくなど、風通しと目隠しを両立することができますよ♪
居心地の良い空間に
アクセントクロスやグリーンなどを取り入れるなど、お好みのインテリアにすることで、作業をする人のテンションが上がる、楽しい空間にしましょう◎。
ランドリールーム・洗濯室のカテゴリー別収納アイデア9選
ここからは、ランドリールーム・洗濯室に収納するアイテムごとの収納アイデアをご紹介します♪
洗剤・洗濯用小物の収納アイデア
日常洗剤はオープン収納で使いやすく!
ランドリー可動棚
よく使う洗濯洗剤は、洗濯機上のオープン棚に収納!
作業しながらワンアクションで出し入れ可能です。
下の段に日常使いの洗剤を、上の段にストック類を置いておけば、詰め替え作業もスムーズです。
もっと詳しく知りたい方は下のリンクから読んでみてください。

ライン状の棚板ならフックを活用できるから便利!

網棚[ラクエル]
ライン状の網棚なら、上にものを置くだけでなく市販のフックを活用して、洗濯アイテムを吊るして収納することができます。
水濡れした使用後のブラシ類などを、乾かしながら収納できるのもいいですね♪
タオル・バスタオルの収納アイデア
バスケットを使ったタオルのおしゃれ収納♪

バスケット[ラクエル]
ランドリールーム・洗濯室に収納するタオルも、バスケットを使えばホテルライクなおしゃれな収納にできます。
バスケットは通気性良く、臭いがこもらないこともうれしいポイントですね◎。
もっと詳しく知りたい方は下のリンクから読んでみてください。

下着・パジャマ・部屋着の収納アイデア
下着・パジャマ類は隠せる引出し収納がおすすめ

フレーム引出し[ラクロ]
ランドリールーム・洗濯室に下着やインナー、パジャマを収納すれば、お風呂に入るタイミングで必要なものをとれるのですごく便利です。
家族にも見せたくない下着やパジャマ・部屋着などは引出しを使った収納がおすすめです。
一人一段ずつで設計しておくと、みんなが使いやすくなりますよ♪
もっと詳しく知りたい方は下のリンクから読んでみてください。


ハンガー・ピンチハンガーの収納アイデア
物干しアイテムは掛ける収納で出し入れスムーズ!

ハンガーパイプ[アームハング棚柱SS]
物干し用のハンガーやピンチハンガーって絡まりやすく、取り出しにくかったりしますよね。
そんな物干しアイテムに最適な収納場所、それは使う場所でもある物干しパイプです!
ここに掛けて収納することで、洗濯物を干したり取り込んだりする時に発生する、物干しアイテムを取ったり戻したりする作業が、移動することなく片手でスムーズにできるようになります。
アイロン・お掃除グッズの収納アイデア
熱に強い棚板で熱くなる家電製品も安心して収納!

耐熱・耐汚棚[ラクエル]
ハンディスチーマーなど、使った後熱くなってしまう家電製品、置き場に困りますよね。
でもこの熱に強い棚板なら安心。
使用後、熱いままの状態でも気にせず置けます。作業中に一時置きできるこのような場所があると、すごく便利ですよ^^
アイロングッズは吊るしてコンパクトに収納!

ハンガーパイプ[アームハング棚柱SS]
アイロン台など、平置きで収納しようとすると結構場所を取ってしまいますよね。
そんなアイロングッズはハンガーパイプに吊るして収納すると、こんなにコンパクトに収納することができるんです!
作業アイテムは使いたい時にサッと取れる壁面収納に!
アームハング棚柱SS+有孔パネル
壁面に穴あきボードを設置し、つけ置き用のバケツやアイロングッズ、掃除用具などをセット!
市販のフックを使って、アイテムの形やサイズに合わせてお好みの位置にレイアウトできるので、スペースを無駄なく活用できます。
しかも、アイテムが見やすいので必要な時にサッと取り出せるのも魅力です◎。
備蓄洗剤などストック品の収納アイデア
あまり見せたくないストック品は扉付き収納にIN!

開戸[ラクエル]
パッケージなどがバラバラであまり目について欲しくない洗剤などのストック類は、扉付きの収納にすることですっきり!
生活感のないランドリールームを作れますよ^^
もっと詳しく知りたい方は下のリンクから読んでみてください。

狭いランドリールーム・洗濯室でも使える収納アイデア4選
ランドリールーム・洗濯室の収納にあまりスペースを取れない場合もありますよね。
ここからは狭いスペースでも使える収納アイデアをご紹介します♪
壁厚を活用した収納で空間を狭めず収納スペース確保!
アドキューブ
毎日使う洗剤類や洗濯アイテムは壁に埋め込んだ収納に入れると、すっきり収納できます。
洗濯機横の壁面など、取りやすさを重視した配置にすることで、使い勝手がさらに UPしますよ^^
乾太くんと洗濯機を上下に配置!省スペースでも家事ラクを実現
ラクロ
衣類乾燥機「乾太くん※」を洗濯機上に配置することで、省スペースでも衣類乾燥機の置き場所を確保。
洗濯機から出して乾燥機に入れる動線もスムーズです♪
※乾太くんは東京ガス株式会社の商標登録です。
天井付近のデッドスペースを有効活用

枕棚セット+ハンガーパイプ
物干しの上のスペースがもったいないと思ったことはありませんか?
ハンガーパイプ付きの枕棚を使用することで、天井付近のデッドスペースを収納として有効活用できます。
上部空間を活用できて作業台にも!便利な腰高収納

ウォールゼット ノエル3
腰高の収納にすることで、収納としてはもちろん、天板上を作業台として使えたり、上部を物干しスペースとして活用できます。
上部に窓の設置もできるので、風通しや日当たりもバッチリですね。
干す⇒たたむ⇒しまうをまとめてできるので、とても便利です。
後悔しないランドリールーム・洗濯室をつくるための3ステップ
後悔しない住まいづくりをしていただくためには、建築図面が完成した後に収納を考えるのではなく、間取りを決める際に収納もしっかりと計画しておくことが重要です。そのための3つのステップをご紹介します。
STEP01 情報を収集する

まずは収納に関する基礎知識やアイデアを見つけましょう。
自分にあった収納や、自分の知らなかった理想の収納を知ることができます。
インスタグラムの公式アカウントでは家中の収納をフルラインナップし、ひとりひとりの生活スタイルに合った快適収納空間のご紹介や、収納アイデアをお届けしています。
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実際にインスタグラムで南海プライウッドの商品を採用していただいたユーザーの投稿をご紹介しています。
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空間やカテゴリ、商品名から目的に合わせて施工事例を検索できます。収納以外のスライドドアや天井などもご紹介しています。
目的に合わせて写真を検索できる施工事例はこちら
STEP02 カタログを見る・ショールームへ行く
興味のある収納についてもっと詳しく知るための手軽な方法は、デジタルカタログやカタログの取り寄せです。またショールームでは、実際に見て触れて体験できるので、より一層理解を深めることができます。
カタログを見る

オンラインで今すぐご覧いただくことも、無料でお送りすることも可能です。お手元に1冊あると、ご家族で相談される際にも役立ちます。
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ショールームへ行く

東京・名古屋・大阪・香川のショールームはリアルな生活をイメージできる体感型ショールーム(予約制)になっています。
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また、お近くにショールームがない方には360°バーチャルショールームをご用意しています。
360°バーチャルショールームはこちら
STEP03 施工業者を決定し、収納プランの打ち合わせをする
欲しい収納が決まったら、最寄りの施工業者様にてご依頼ください。
お家のスペースや場所・好みの条件にあった収納を探すための、便利な収納ツールも用意しています。
施工業者様を決める

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最後に
ランドリールーム・洗濯室を設置する際には、まずは自分のライフスタイルを把握し、整理することが大切です。
そのうえで、設置する位置や必要な広さなどを決めていかないと、使いにくい後悔の残る場所になってしまいます。
今回の記事でご紹介したような収納アイデアをうまく組み合わせていけば、素敵なランドリールーム・洗濯室になりますよ^^
注文住宅の家づくりで「こうすれば良かった」をできる限り少なくするためにも、しっかり考えておきましょう。



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ぜひご利用ください。




